長沼を、そして北海道の素材を最大限に活かしたお菓子づくりを目指します

お月見まんじゅう

現代では、9月7日から10月8日の間に訪れる
満月(または満月に近い)の夜の日が
「十五夜」「中秋の名月」となります。

 

今年は、10月4日です。

 

一説によると、丸い満月は、豊穣の象徴だとも言われ、
「満ち欠けする月の様子」や「作物が月の満ち欠けとともに成長する」ことから、

 

●農作物の収穫
●ものごとの結実
●祖先とのつながり

 

それぞれに感謝し、月に祈るようになりました。

 

tukimi

 

お月見まんじゅう
(うぐいす餡入り)

 

 1個 100円(税込)

 

 

11月1日十三夜まで販売します☆

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